Vista Global の XO(受け口は SkyBot Schedule Push Endpoint)への運航スケジュール PUSH 配信の実装・資料の置き場です。
XO 連携で残す資料(論点整理・設計・仕様メモ等)は、今後ここに追記していきます。
※ 資料を追加したら下のリストにリンクを足してください。
・2026-07-31: PUSHペイロードのモックページを追加。1区間=1flight・JST→epoch ms・確定便フィルタの変換をフロントで再現し、先方へ渡すJSONの実物を確認できるようにした(実送信は無し)。
・2026-08-03: 方針転換。運航スケジュールの共有ではなく「オーダーを入れられない時間のブロック」を送る形に。
disposition は 135 / 91 / OTHER / MAINTENANCE の4つでよい(内容は不問)との回答。OPERATOR_ID / AUTH_TOKEN も受領。
・2026-08-03: 実装(30分ごとの差分チェック+差分時のみ全件PUSH・XO配信ページ)。
ブロック源は行動予定表の指定飛行目的 + 予約管理のJOT問合せ / 整備ブロック。実送信は既定OFF(ドライラン)で、
XO_PUSH_ENABLED を "1" にして手動デプロイすると有効になる。
・2026-08-03: disposition の割り当てを確定 — 135=ND系(ND(TF)除く)+NR / 91=PF(OWNR)・PO(OWNR)・PO(Company FLT) / OTHER=その他。
・ND(TF) / PF単体 / PO単体 / PO(TRNG) はブロックしない(有償旅客チャーターが入ればオーバーライドされるため押さえる必要がない)。